予定


期間:1年(2018年9月まで)

2017年10月11月:プロットを作る

2017年12月〜2018年7月:小説を書く

2018年8月9月:推敲する




プロットを作る


長編小説を最後まで書き終えるために 、
プロットは時間をかけて練りましょう 。
具体的な数字をいえば 、 2カ月かけるべきです 。

最初の 1週間で 1 0枚 、次の 1週間で 2 0枚 、
その後半月かけて 5 0枚に増やし 、
更にひと月かけて 1 0 0枚まで膨らませ 、完成させる 。

超・戦略的!作家デビューマニュアル

11月中にプロットを100枚書く。

結果:75枚(2017年11月30日)


関連記事:
【長編小説】プロットを作る
プロットをふくらませる


関連著書:
ストーリーメーカー(大塚英志)
超・戦略的!作家デビューマニュアル(五十嵐貴久)
売れる作家の全技術(大沢在昌)




シーンを書いていく


大きなゴールを目指すときは、
まず、小さなゴールを設定して、
それを1つずつ達成していく。

長編小説を書くことが、大きなゴールなら、
1つ1つのシーンを書いていくことが
小さなゴールを達成していくことなのかもしれない。


関連記事:
書きたいシーンから書いていく


関連著書:
書く人はここで躓く!
作家が明かす小説の「作り方」
(宮原昭夫)